チンジャオ娘先生と達磨さん転んだ先生の最新作、「日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~」をネタバレ!

 

 

 

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1話あらすじ・ネタバレ

 

夏休みになり父親の実家に帰省した涼音とヒロトは、ここに住む従姉弟と久し振りに会っていました。

 

従姉の愛美はヒロトのアソコを見てしまいます。

 

何年か振りに会ったヒロトのそれが大きく成長していることに愛美は興味津々です。

お話は昔へと遡ります。

やはり、涼音とヒロトが父親の実家に顔を見せた場面からです。

 

この頃にはヒロトは姉の涼音に異性を感じていました。

 

涼音とヒロトを元気よく出迎えるのは従弟のタケルです。

 

その後に従姉の愛美が続きます。

 

ヒロトはついつい「おっきくなったね」と愛美に言うのです。

 

彼の言葉を愛美は理解できませんでしたが、涼音はわかっていました。

 

「すけべ」と涼音がヒロトに言います。

 

大人たちが出かけてしまい、ヒロト達は4人で遊ぶことにします。

 

でも、田舎での遊びにすぐ飽きてしまうのです。

 

そんな中、男の子たちは歓喜していました。

 

ヒロトがスマホでAVをタケルに見せていたのです。

 

愛美もそれを見つけて一緒にウォッチングします。

 

ヒロトは愛美を見て、画面の中にいる女優より彼女の方が「デカい」と思うのです。

 

愛美が突然涼音に初体験を済ませたのかをクエスチョン。

 

涼音は速攻否定します。

 

すると、愛美が思いがけないことを言い出します。

 

「みんなでちょっと練習してみん?」

 

お触りだけって約束が成立すると、男の子たちが愛美と涼音の目の前にアソコをお披露目しちゃうのです。

 

弟のタケル以外に男のアソコを見るのは初めてだと愛美が言います。

 

 

 

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さて、タケルと違ってヒロトのそれは皮かむりでした。

 

比べられていい気のしないヒロトは手を使えば剥けると言います。

 

それを聞いた愛美はムキムキするのをしたいと言い出しました。

 

男の子の固さに感動気味の愛美はヒロトの言う通りに皮をムキムキしちゃいます。

 

ヒロトは女の子に触られてコーフン中です。

 

皮がめくれてこんにちは状態のアソコをじっくり観察した愛美はヒロトにこの後どうしたらいいのかを尋ねていました。

 

ヒロトが羨ましく思えたのか、タケルが涼音にお触りをリクエスト。

 

涼音はアソコを掴むと擦り始めてタケルを気持ちよくしてあげるのです。

 

愛美が涼音のマネをして、ヒロトのアソコで手を動かします。

 

面白くなってノリが更に良くなる愛美と違って、こんなに強く動かして痛くないのかと心配する涼音。

 

でも、涼音の相手となっているタケルは激しさをまだまだ求めます。

 

そして、タケルはとうとうイッちゃいました。

 

タケルがドピュドピュさせたセーシが涼音の顔まで飛んじゃうのです。

 

続いてヒロトもイッちゃいます。

 

ヒロトにかけられた愛美はそれさえも楽しんでいますが、涼音はちょっと困惑しているようでした。

 

つづく

 

感想

 

都会暮らしと田舎暮らしの姉組と弟組のお話ですね。

 

みんな経験がない上に、愛美がイケイケで涼音が奥手っぽいというのは説妙なキャラ設定だと思います。

 

今回はお話もおさわり程度でしたけど、それだけに次回がとっても楽しみでしかたなくなりました。

 

 

2話あらすじ・ネタバレ

 

 

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ドッピューーン

 

まな「すごーい。これザーメンだよね。2人ともベトベトなんだけど(笑)」

 

すず「てか顔射されるなんて聞いてないんだけど」

 

すずはそう言うとたけるにティッシュを持ってきてと命じました。

 

たける「まな姉ちゃんの分もティッシュとってこないとね」

 

そんなたけるの気遣いを無視するようにまなは手についたザーメンを自らの舌ですくったのです。

 

まな「ピチャピチャ…。ぶっちゃけザーメンの味って微妙。すずも味見してみたら?」

 

すず「遠慮しときます」

 

まなは弟2人に対して

 

まな「次は私たちの番だね。」

 

それを聞いたすずもまなと同じように下着を脱ぎ始めました。

 

まな「たけるとひろと、私たちのスカートの中覗いてごらん」

 

弟2人は指示どおりに覗いていました。

 

ひろと「こんな形をしてて、こんな匂いもするんだ」

 

たける「すず姉ちゃんのには毛が生えてるんだけど」

 

それを聞いたひろとは

 

ひろと「どちらかというと毛が生えてないのがいいかな」

 

まな「じゃあひろとに指を挿入してもらおうかなー」

 

ひろとはまなに促されてアソコに指を入れていきました。

 

まな「うんうんいいよ。その調子だよ」

 

ひろとはまなのアソコの感触に興奮していました。

 

たけるも同じようにすずのアソコへと指を挿入していたのです。

 

すず「あーーー。指がどんどん中まで入ってくるーーー」

 

たけるはすずの反応に興奮しながら指を動かしていました。

 

 

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一方ひろともまなのアソコから聞こえるエロい音色に興奮していたのです。

 

まな「ひろもっと指を動かして中まで来てちょうだい…。アツ…。」

 

たける「なんか舐めたくなってきたから…」

 

と言いたけるはすずのアソコに顔を埋めるのでした。

 

すず「ちょっ…!誰もそんなこと許可してないんだけど…。アーン、そこはクリだから感じちゃうのーーー」

 

すずが悶えている様子を目の当たりにしたひろととまなは自分たちも同じことをやることになりました。

 

まな「あーーん。イヤらしい音を立てて舐められてるーーー。」

 

弟2人は姉たちのアソコを止まることなく愛撫していきました。そしてついに…。

 

すず「ああああーーーーーーーーー」

 

すずのアソコは音を立てながらイカされてしまったのです。

 

ひろとはたけるにイカされたすずを見て奮起したようで、自分もまなをイカせようと決意しました。

 

まな「あんあん。どうしたのひろと。さっきよりもすごい動きして…。あああああーーーーーーだめーーーー」

 

まなもすず同様に音を立てながら果ててしまったのでした。

 

感想(2話)

 

姉2人は甲乙つけがたいエッチ具合でした。

 

色白の肌と小麦色の肌という対称的な見た目をしていても、感じ方とエロさは共通しているようでした。

 

この2人はこの先どのように目覚めていくのか楽しみな一方、どこまでエッチを極めていくのか心配になってしまいます。

 

あと忘れてはいけないのはたけるとひろとです。

 

本能のまま動いている様子がオスなんだと感心しました。

 

3話あらすじ・ネタバレ

 

 

 

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まな姉が「ヒロに口でイカせてもらって嬉しい」と言いました。

 

そのとおり、ヒロトもタケルもそれぞれの従姉を口で絶頂させることに成功したのです。

 

「もっとお願い」とさらにまな姉が続けようとすると、「みんな家にいるかな?」と言いながらおばさんたちが家に帰ってきました。

 

急いで4人は乱れた服を整えてティッシュを処理します。

 

昼間にこのようなことがあったので、夕食時は4人とも静かになってしまいました。

 

そして夜がやってきます。

 

夜は親たちの提案で、4人とも3年前のように座敷で一緒に寝ることになりました。

 

4人が雑魚寝をしていると、まな姉が「まだ起きてるかな?」「昔おばあちゃんから聞いたことがあるんだけど…」と夜這いの話しを始めました。

 

その話しを聞いたタケルは、「我慢できない」とすず姉にのしかかっていきます。

 

すず姉は「タケ、だめだよ。ヒロ、タケを止めてよ」と懇願したのですが、ヒロトは続きがどうなるのか見たくて気づかないフリをしています。

 

「すず姉」と何度もタケルが叫ぶので、すず姉は手だったらいいよと言ったのですがタケルにはきかないようです。

 

「すず姉とやりたい」というタケルに、「愛美、タケルをストップして」とすず姉は頼むのですが、まな姉は「鈴音ちゃんは本当は楽しみにしてたのでは?」と言って助

けてくれません。

 

ウグウグウグ ツプ という音とともに、すず姉の処女はタケルによって失われようとしています。

 

タケルは「すごいぞ」と興奮し、すず姉は「え、ホントに入っている」と驚いています。

 

2人の姿を見ながらヒロトもたまらなくなってきています。

 

ブニュブニュという音が響きます。

 

タケルは「腰の動きが止まらない」と言い、まな姉は「タケルは犬みたいに腰が動いてるよ。すず姉のあそこが気持ちいいんだね」と言っています。

 

すず姉は「ダメ~、奥まで入って気持ちいい」とよがりながら、「わたしの顔見ないでヒロト、恥ずかしい」と照れていますが、ヒロトはすず姉の様子をガン見です。

 

「我慢できない、出る」と言うタケルがついにピュピュッと出してしまいました。

 

鈴音も「あぁん」と気持ち良さそうです。

 

クチュクチュクチュとタケルはすず姉にキスをします。

 

「早く抜いて。でないと妊娠しちゃう」とすず姉はタケルに言いました。

 

 

 

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4話あらすじ・ネタバレ

 

(タケ君のおち〇ちんが、おなかの中でピクピクいってる……)

 

タケルの求めに応じてベロチューする涼音は、オマ〇コのなかにはっきりとチ〇ポを感じています。

 

挿入されながら、抱き合ってベロチューすることの、なんと気持ちよいことか。

 

「すず姉、俺、もっとヤリたい。セックスしたい。いいよな?」

 

早くもケダモノじみて、2回目をおねだりするタケル。

 

 

涼音はベロチューに頭がトロンとして、思わず、

 

「……う……ん」

 

承諾してしまうのでした。

 

ふたりのエッチを生で見ながらオナニーしていた愛美はたまらなくなり、

 

「ねえ、ヒロくん、ウチちたちも……しよ?」

 

ヒロトを誘います。

 

 

布団の上で大きく脚を開いた愛美の中へ、ヒロトは入って行こうとして……。

 

「あれ……入らない……」

 

そこは童貞の悲しさ。

 

位置がよくわからないようです。

 

そんなヒロトを愛美はバカにしたりはせず、ていねいに誘導してあげます。

 

チ〇ポの先端がアソコに入りました。

 

「いいよ……そのまま奥まで入ってきて……」

 

愛美に言われるまま、ゆっくりと腰を進めると。

 

ぷちっ、つぷん!

 

愛美の処女膜が破れる音がしました。

 

抵抗のなくなった穴を、ヒロトのチ〇ポはずるりと奥まで入ってしまいました。

 

「ごめん、まな姉も初めてなのに……」

「ううん、大丈夫。全然……痛くなかったよ? だから、思いきり出していいよ?」

 

愛美にやさしく許可をもらって、ヒロトは勢いよくピストンを始めます。

 

「あんっ、すごい……すごいよぉ。これがエッチなんだ……あぁん!」

 

さらに、ヒロトは愛美の大きなオッパイに吸いつきました。

 

「再開したときから、ずっと見てたもんね、ウチのオッパイ。ええんよ、やっぱり、男の子はオッパイ好きなんやねェ」

 

ヒロトは、ちゅぶちゅぶ、と大きな音をたてて、夢中で吸いついています。

 

「すごい! オッパイ吸われながら、奥ぐちゅぐちゅされるのって、頭の中、溶けちゃいそう!」

 

愛美が興奮しています。

 

もちろんヒロトも大興奮です。

 

さかんに腰をふりたて、ついには、

 

――どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ。

 

ヒロトもまた白濁した液を、愛美の中へ打ち込んだのでした。

 

少し興奮がおさまると、愛美が微笑みます。

 

「ヒロくん、気持ちよかったね、セックスって。ふふ、涼音ちゃん達もまだしてるし……ね……ウチたちも、もっと……」

 

愛美に誘われれば、ヒロトも嫌なはずがありません。

 

すぐさま発情するのでした。

 

さて、そうやって体の悦びを覚えた4人が、その日からどうなったかというと……。

 

……ということで、第5話へ続きます。

 

 

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5話あらすじ・ネタバレ

 

叔母さんが出かけると、男女2人づつが営みを始めました。

 

タケルの相手はいつも通りすず姉です。

 

縁側でバックから挿入しました。

 

「家の中暑いから、縁側の方がいいだろう~」

「こんな大勢で恥ずかしい・・・」

「もっと激しく突いてあげるよ」

「あぁぁぁぁ、ダメェ~」

 

パンパンパンと音を立てながら、激しく突きまくります。

 

「そろそろいっちゃう?」

「イッてないよ~」

 

さらに勢いを増すと

 

「だめぇ~、いっちゃうぅぅぅ~」

「お○んこ、締まってイッたでしょ?」

「もう、やだぁ、はずかしい・・・」

「姉ちゃん、後ろから攻め立てられるの好きだからなぁ~」

「もう、いやぁ・・・」

 

それを横で見ていたヒロトとまな姉はフェラを始めました。

 

上下にまな姉が動き出すと

 

「もう、俺無理、我慢できない・・・」

「いいわよ、口の中に出してぇ~」

「すげぇ気持ちいい」

 

さらに上下動を速めると、我慢の限界に達してきそうになっていました。

 

タケルはそれを横目で見ながらさらに激しくすず姉を後ろから攻め立てます。

 

すず姉のあそこがくちゅくちゅ言い出すと

 

「そろそろ俺もイクぞ~」

 

最後の力を振り絞ると

 

「あぁぁぁぁ、いっちゃうぅぅぅ~」

「よし、一緒にイクぞ~」

「もう無理ぃ、我慢できない、許してぇ~イクぅ~」

 

すず姉のあそこは自分ではどうすることもできないくらいになっていました。

 

タケルが発射するのとほぼ同時にすず姉はハメ潮を吹きだしました。

 

「あぁ、気持ちよかった…」

 

一方のタケルは、「姉ちゃんごめん、イクっ~」と言うと、

 

まな姉の口の中に発射してしまいました。

 

「もう、早いんだからぁ・・・」

「まな姉がたけるのを飲んでいる・・・」

 

そう思うと興奮せずにはいられませんでした。

 

その日はこんな感じで終わってしまいました。

 

別の日、4人は神社に集合しました。

 

「昔はよくこの神社で遊んだものだよなぁ~」

「じゃあ、今日はここで・・・」

「恥ずかしいからこっち、見るなよ・・・」

 

神社で行為が始まったのでした。

 

 

 

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6話あらすじ・ネタバレ

 

4人は神社の境内でセックスをし始めましたたまにはバックでパンパン突いています。

 

すず姉は声を押し殺しています。

 

そうするとタケルはヒロトい勝負をけしかけます。自分とヒトトのどちらが先に相手をイカせる事ができるか勝負を挑んできたのです。

 

ヒロトは困惑しましたがまな姉が面白そうと快諾し、ノリノリであります。

 

すず姉が答える前にもうすでにタケルは腰を激しく動かし始めました。

 

そんな乱暴にするのとヒロトが注意するもまな姉の中でヒロトもチンポが大きくなるのでした。

 

タケルはすず姉はこれぐらい強くされるのが好きだとチュプチュプと音を立てて突いています。

 

すず姉は「そんなことな…いアアアー」とよがっています。

 

ヒロトも負けじとまな姉のあそこを突きまくるとまな姉は「イッちゃううう」と言わせるとタケルも対抗して突きまくります。

 

まな姉は「すごいよ私たち、外でこんなことをしちゃって、まるで動物みたいで興奮するぅ」こうして、まな姉のおまんこがヒロトのチンポを絞り上げ、ドピュドピュとたまらず射精してしまいます。

 

一方まな姉とヒロトもドピュドピュと発射して1回戦は引き分けとなりました。

 

そしてもう1回戦することにし、その勝負も終わった後、アリバイ作りのために四人は昆虫採集をして虫を取ります。

 

すると虫を取っているヒロトたちに隠れてタケルがすず姉にフェラチオをさせています。

 

タケル健はすず姉の喉の奥の柔らかいところにチンポの先が当たってすごく気持ちよさそうに射精しました。

 

タケルはさらにの発射したザーメンを飲ませようとすず姉にお願いします。

 

すず姉は言われるがままタケルの精子を飲み干すのでした。口を開けさせて確認するタケル、言われるがままお口の中を確認させたすず姉。

 

飲み干したのを確認すると、満足するのでした。

 

こうして田舎から帰宅する日が迫ったある日、四人は昔よく来た河原で遊びました。

 

子供のように川遊びを楽しんでいましたが、休憩しようと岩に寝転ぶすず姉とまな姉、その二人の服は濡れて透けてます。

 

この姿にヒロトもタケルも反応してしまうのでした。

 

 

 

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