軍隊式性欲管理(ヨールキ・パールキ作品)全話ネタバレ

 

ヨールキ・パールキ先生の最新作、「軍隊式性欲管理」をネタバレ!

 

 

 

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1話あらすじ

 

これは、とある国の軍隊で、兵士たちの性欲を管理する特殊な部門があった、というお話です。

 

その部門の名は「性欲管理部」。

 

兵士たちが任務に就いている間、性欲が暴走して事件を起こしたり、性病がまん延したりするのを防ぐのが目的です。

 

主人公は、性欲管理部のダリア・ミラー大尉(女性)です。

 

ショートヘアのもの憂げな顔立ちに、男を誘っているような色気があります。

 

体は、大きな胸もそうですが、むちむちとして、男たちの欲情をそそります。

 

その体をめいっぱい使って、男性兵士の性欲を管理するのが彼女の任務です。

 

今回も新しい任務をおおせつかり、戦地へ赴くことになりました。

ダリアは資料を読み、性欲を管理するべき兵士たちの性癖を頭に入れます。

 

そして、その地へ到着すると、すぐさま上等兵を相手にすることになりました。

 

射精する日は前もって兵士たちに連絡されています。

 

当日は、管理室で行為に及ぶのです。

 

管理室には、当の兵士と、管理官のほかに、記録係と護衛を兼ねて補佐官が付き添います。

 

さて、呼ばれてやってきた上等兵は、女に餓えていました。

 

目をぎらつかせながら、ダリアの後ろから抱きつき、巨乳を、

 

――むにゅりむにゅり

と、揉みしだきました。

 

久しぶりの女です。

 

上等兵のチ〇ポはすでに勃起して、ズボンの前を押し上げ、ダリアのお尻を、つんつん、と突きあげます。

 

ふふ、と笑んだダリアは、

「こっちへいらっしゃい」

とベッドへ誘います。

 

服をはだけると、想像以上の巨乳が姿を現しました。

 

上等兵に、ちゅばちゅばと授乳プレイをさせつつ、ダリアの手は、いきりたった彼のチ〇ポをしごき始めます。

 

その手コキのうまいこと。

 

女に餓えていたこともあって、たちまち上等兵が絶頂感を迎えます。

 

「あ……あぅ……」

 

すかさず、チ〇ポにオナホをあてがうダリア。

 

というのも、性欲管理の任務では、実際の性交は禁止されているからです。

 

――ドバドバッ

 

上等兵の、たまりにたまっていた精液がオナホに放出されました。

 

ダリアはオナホの精液を舐めると、兵士のチ〇ポも舐めあげ、お掃除フェラに余念がないのでした。

 

授乳プレイ好きの上等兵が満足したのは言うまでもありません。

 

 

 

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2話あらすじ

 

曹長が管理室にやってきてダリアをもてあそび始めました。

 

「どうだい、こういったプレイは?」

 

曹長はMの女性が大好きなようだった。

 

それに合わせるかのようにダリアはMっぷりを発揮し始めた。

 

曹長の言葉責めにダリアは感じ始めているようだった。

 

ダリアは緒首を攻められるのが大好きで、曹長もそれを知っていたようで、

 

乳首を攻めながら言葉責めをしてダリアをイカせようとしていた。

 

ダリアのアナルも同時に攻めながら。

 

アナルを攻めつつ、曹長はバックでも攻め始め

 

「こういうのがたまらなく好きなんだろ~」

 

「曹長気持ちいい~」

 

「どんなかたちのち○ぽが一番好きなんだい?」

 

「あぁぁぁぁ、堅くて大きいのが好きなぉ~」

 

パンパンパンとわざと大きく音を立てながらの攻め立てが続いていくと

 

「まだまだ物足りないんだろ~」

 

どんどんとスピードアップする曹長。

 

「気持ちいい~、お○んこもアナルも~」

「もっと絶頂を味わわせてやるよ~」

 

 

曹長はさらに激しく突きまくり始めました。

 

「きゃあ、すごい~、こんなの初めて~」

 

「そうだろ~、気持ちいいだろ~」

 

ダリアは記憶が飛びそうになるくらい喘ぎ続けました。

 

ダリアのあそこは自分では制御不能になったといわんばかりにくちゃくちゃと言わせ始めました。

 

「曹長もう無理です」

 

「まだまだ~」

 

「あぁぁぁぁ、ダメェ~」

 

「よし、俺もそろそろ」

 

最後の力を振り絞り、ダリアのお尻を堪能すると、

 

モノを抜き出し、ダリアの背中めがけて大量に発射してしました。

 

ダリアも二期潮を大量に吹いてしまいました。

 

その後ダリアは新兵とも行為に及んでいました。

 

新兵はとても恥ずかしがり屋だったようで

 

シーツに潜り込みながら、2人で身体を重ねながら、愛を確かめ合っていたのでした。

 

「新人さんはこれくらいで満足しちゃうのかしら、曹長への道はまだまだ遠いわねぇ~」

 

ダリアは満足しているようでもありました。

 

ダリアはそうやって、数々の男性との行為を楽しんでいるようでした。

 

 

 

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3話あらすじ

 

今度は軍曹が現れました。

 

軍曹はSの女性が好きだといわれているのを知っていたダリアは

 

Sの女性を演じ始めました。

 

ダイアがソファーに座らされいやらしいポーズをするようにリクエストされると

 

大股を開きだし、悩殺ポーズをして見せました。

 

すると、軍曹はダリアのアナルに指を入れ始めて

 

お○んこをしゃぶり始めました。

 

「どうだいダリア、こうされるのが好きだったんだろ~」

 

「軍曹、気持ちいい~」

 

ぴちゃぴちゃといやらしい音を立て始めるダリア。

 

「まだまだ早いぞ、ダリア、この程度では…」

 

「あっ、あっ、軍曹、我慢できない~」

 

「ダリア、鍛えが足りないぞ~」

 

訓練でもしているかのような口調でダリアを攻め立てました。

 

「軍曹、いっちゃうぅぅぅ~」

 

軍曹もオナニーをし始めました。

 

「軍曹、ち○ぽ頂戴~」

 

「だめだ!」

 

軍曹はオナニーしながら快感に酔いしれていました。

 

ダリアが潮を吹きだしても軍曹はやめずに攻め続けました。

 

すると、軍曹もオナニーで発射してしまいました。

 

「軍曹ばっかりずるいです~」

 

すると、軍曹のち○ぽを自分のあそこにもってきて

 

こすりつけながらダリアはオナニーをし始めました。

 

もう一方の手では自分のおっぱいをもみながらのオナニーです。

 

「はぁ、はぁ、軍曹のち○ぽすご~い」

 

妄想にふけりながら行為を続けました。

 

「あぁぁぁぁ、軍曹、ダメェ~、いっちゃうぅぅぅ~」

 

本番行為をしているわけでもないのに、はたからみていると本番行為さながらの迫力で

 

ダリアは絶頂に酔いしれているかのようでした。

 

「ダリアのお○んこ、壊れちゃうぅぅぅ~」

 

叫びながら喘ぎ続けました。

 

くちゃくちゃと、いやらしい音を立てながら、MAXまで一気に到達したようでした。

 

白濁した潮を大量に放物線を描きながら吹き出してしまいました。

 

「あ~、気持ちよかったぁ~、軍曹の、すごい良かったです~」

 

オナニーしかしていない割には、興奮状態がすごく

 

ダリアも、絶頂に酔いしれているかのようでした。

 

 

 

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4話あらすじ

 

 

任務地にやってきた軍の上層部たち3人と食事を共にしていました。

 

普段は、その人個人の趣味嗜好に合わせたプレイをしていたダリアですが、

 

この日はそうはいきませんでした。

 

食事中、何だかおかしいと思いながらも何食わぬ顔で食事していたダリアでしたが、

 

何と上官たちはダリアの食事にHな媚薬を入れていたということを後で知りました。

 

食事を続けるうちに今まで味わったことがないような感覚になってしまいました。

 

急にダリアの身体はほてり始め、あそこも敏感になり始めました。

 

「なにこれ、私の身体じゃないみたい・・・」

 

そう思った矢先、上官たちが準備OKとばかりに支度を始めました。

 

「ダリア、食事をしながらHなこと考えていたんだろ~」

 

いつもだったら、それなりに主導権を握り、演じることが出来ていたダリアも

 

この日ばかりは媚薬の影響もあり、自分の意志で動くことが出来なくなりつつありました。

 

ダリアは口と顔とあそこの3か所にそれぞれ上官のち○ぽをあてがわれて行為が始まりました。

 

「ちょっと、なにこれ、聞いてないんだけどぉ~」

 

フェラをしながら、あそこにもずぶりと挿入されて攻め立てが始まりました。

 

「あぁぁぁぁ、ダメェ、ごめんなさい、勘弁してぇ~」

 

そんなことお構いなしに上官たちの攻め立ては続きました。

 

まるでサンドバックにでもされたかのように、上官たちは

 

日頃のストレスや欲求不満を一気に爆発させているかのようでした。

 

ダリアもいつもとは違い涙目になりながら

 

上官たちの攻め立てを受け入れているようでした。

 

「ダリア、すごくいいよ~」

 

「またいっちゃうぅぅぅ~」

 

ハメ潮を吹いても、上官たちは体力に任せてダリアを攻め続けました。

 

ここに来てからクリトリスと乳首攻めも多く、そこばかりが敏感になってしまうのが

 

ダリアの悩みとなってしまいました。

 

媚薬攻めはされたことがなかったので、さすがに経験豊富のダリアも

 

 

悶絶せずにはいられませんでした。

 

 

「もう、許してぇ~、限界~」

ダリアの声がこだましました。

 

 

 

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5話あらすじ

 

ダリアは媚薬が聞いていたこともあり、補佐官に連れられて

 

管理室に戻っていきました。

 

補佐官から「止められなくて申し訳ない」と言われながら

 

シャワーを浴び続けました。

 

すると、ダリアは補佐官に上目遣いで

 

「本当に申し訳ないと思っているのだったら、一つだけ言うこと聞いてくれる?」

 

「何でしょうか?」

 

「まだ、媚薬が利いているみたいだから、指でしてくれない?」

 

「規則違反に問われますので、ダメです」

「あなただぅてさっき一人でしていたでしょ?」

 

「えっ、見ていたんですか?」

 

「してくれないんだったら、規則違反を報告しに行くわよ」

 

「わかりました」

 

シャワー室でダリアはM字に開脚すると、補佐官はゆびをあそこに入れ始めました。

 

「すごいわ、補佐官、気持ちいい~」

 

声が外に漏れると、規則違反を問われ面倒になることを恐れた補佐官は、とっさにダリアに口に手をして

 

声が漏れないようにするのが精一杯でした。

 

媚薬がまだ聞いているようで、ダリアもいつも以上に喘ぎ続けました。

 

「あぁぁぁぁ、すごい気持ちいい~」

 

腰をくねくねしながら、絶好のスポットを探し求めているかのようでもありました。

 

シャワールームではいやらしい音と、ダリアの喘ぎ声が響き続けました。

 

「補佐官もっと奥までぇ~」

 

Gスポットのあたりを強烈に攻め続けました。

 

「そろそろいっちゃうぅぅぅ~」

 

いつも以上にきれいに放物線を描きながら大量の潮を吹きだしました。

 

まぁ、シャワールームの中だったこともあり、シャワーですぐに洗い流せば済むことだったので、

 

ダリアも気のすむまで潮を吹き続けました。

 

そんなダリアを見ていた補佐官もち○ぽは出来上がってきてしまいました。

 

ダリアもそろそろ本物が欲しくなってきたようで

 

我慢が出来なくなってきたというような表情をし始めました。

 

補佐官はいつも以上に膨らんだち○ぽに自分でもびっくりした表情をしながらも

 

本番行為ができるものならばと言わんばかりに欲望が渦巻き始めていたのでした。

 

 

 

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6話あらすじ

 

 

あの日を境に、性欲処理が終わるたびに補佐官を誘っているダリアを目にするようになってしまいました。

 

補佐官の限界も近づいていました。

 

ある日、休息日にダリアはシャワーを浴び始めました。

 

補佐官は意を決してこの日の予定を聞き始めました。

 

「他の補佐官にも同じようなことを?」

 

「いいえ、今までは補佐官は女性でしたから」

 

「そうですか、実は自分は種無しでして…」

 

そのため、行為に及んでも罪には問われないとでも言いたげでした。

 

するとダリアは

 

「そんなこと気にしなくてもいいのよ、あなたが思っているほどみんな真面目じゃないし…」

 

すると、ダリアは補佐官に飛びつきキスをしました。

 

「いいのよ、やりたいようにやりましょ」

 

普段と違い、性癖に合わせることもなく、本能の赴くままHをしたいと言い出し、行為を始めました。

 

おっぱいとお○んこを攻め始めて、前戯を行い

 

本番行為をしだしました。

 

「いいわぁ、気持ちいい~」

 

「Hはこうでなくちゃ」

 

パンパンパンと連続行為をされながらも、ダリアはいつも以上に感じ始めました。

 

やはり愛のあるHはいつもと違って、感じやすくなっているのか、

 

すぐに絶頂が訪れました。

 

前からも後ろからも補佐官に責められ続けました。

 

補佐官のち○ぽをダリアは相当気に入ったようでもありました。

 

「またいっちゃうぅぅぅ~」

 

この日はもう自分でも何回潮を吹きだしたのかわからないというくらい吹き出してしまいました。

 

辺り一面は大雨でも降ったかのように水浸しになっていました、

 

狂ったかのように、反応の赴くまま、愛する人とHし続ける。

 

まさに理想がかなった瞬間でもありました。

 

ダリアも自分でもどうかしてしまったというくらい狂い続けました。

 

体力の続く限り、この瞬間が続けばいいのにと思うようにもなりました。

 

補佐官も容赦なくダリアを攻め続けます。

 

 

いつまで行為を続けたのかもわからなくなるくらい

 

2人はHに夢中になっていたのでした。

 

 

こういった関係がしばらく続くようになったのでした。

 

 

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7話(最終話)あらすじ

こちら作品のあらすじと感想になります。

 

ネタバレ含みますので苦手な方はご遠慮ください。

 

最後のお話なのでえっちなシーンでいっぱいでした。

 

もうなんにもガマンしなくて良くなったダリア大尉が思いっきりえっちに乱れている姿に、思わず1~2話のストイックなオシゴトシーンが走馬灯の用に私の脳内をとおりすぎていきました。そこがあったからこその7話の絶頂セックスに、とってもドキドキします。

 

ダリア大尉の叫び「しゅきだよぉっ」。言葉がみだれてる感じが余計にえっちだし、のぞんでいたセックスが出来て頭の中とけちゃうくらい気持ちいいんだろうなぁ、って想像できました。補佐官くんもこんなダリアが愛おしくてたまらないかな?

 

ダリア大尉が、補佐官くんに沢山突いてもらいながら自分のをいじってるシチュは無条件にキュンキュンします。そして2人ともそのまま一回おわっちゃうけど、当たり前のようにそんなんじゃ満足できません。むしろここからがスタート。

 

前に後ろに、色んな体位でお互いの気持ちよさをむさぼりあってを楽しんだあと、補佐官くんはアナルまでしっかり愛撫をしてくれます。そのテクニックがたまらないです。

 

補佐官くんのモノをダリア大尉に入れてるのと同時にアナルへの指の挿入って、すごく刺激的なえっちです。

 

それだけじゃなく、きちんとダリア大尉のクリとおっぱいをイジってこれでもかった気持ちよくしながら、敏感な首筋も下でペロリ。どんだけいっぱい体中を愛撫してくれるんでしょう。

 

補佐官くんの極上プレイにダリア大尉はメロメロだと思います。私も補佐官くんのプレイにメロメロ。メロメロになってるダリア大尉も可愛いなっておもっちゃいました。

 

ここのシーンがとってもえっちで今回の一番の見どころです。

 

エッチシーンの後に数ページの後日談があって、そこが男性にとっての賢者タイムなんでしょうか。

 

 

わたしはまだドキドキもんもんしていましたよ。

 

この作者さんのえっちの書き方は本当に最高だなぁと思える作品でした。

 

 

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