305号室のオンナ 第2話ネタバレ&無料試し読み

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」を、ネタバレ&考察!

 

 

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305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~
第2話 あらすじネタバレ&感想

 

「いぃいっ 挿れたら訴えるんだからぁ!」

 

須郷

「おれが捕まればおれのダチが動画を拡散できるように仕向けるだけですわ」

「どれ 今度の三○五号室のマ○コはどんな感じだぁ?」

 

「いやぁ!とー君助けてぇぇえええッ!」

 

―――ズッ ズプッ

 

「あぐぅうううう!」

 

須郷

「おふぅ!こりゃあ窮屈なマ○コですわ!」

 

 

楓を壁に押し付けてそのまま立ち測位で挿入する須郷。

 

 

「いだっ!おお き…」

「ぬいて…ぐぎ ぐぅぅ…!」

 

須郷

「おれのチ○コは旦那の包茎早漏チ○コと違って最高でしょう!?」

 

「そんなとこ まで…ぐっ あぁあ!」

 

須郷

「よぉし…たっぷりと可愛がってやるよ」

 

 

そう言うと須郷はグチュッズプッと腰の激しく突き上げ始めます。

 

 

「ふへぁああああっ!」

 

須郷

「締まりのいいマ○コだ!こりゃあ使い込んでませんねぇ!」

 

「いやぁあ!○さないでぇぇえ!」

「誰かぁ!! 誰か助けぇンぐぃいいいい!」

 

 

須郷

「○すだなんて失礼だな…」

「おれはこう見えて三○五号室の住人は全員よがらせてきましたよぉ!」

 

 

「誰があなたのでなんてよがぁっあぁああ!」

 

締まりのいいマ○コを堪能する須郷。

 

須郷

「むふふ!通報したけりゃ通報しろ!」

「ただしお前は一生キモ親父にハメられたメスの烙印を押されますけどねぇ!」

 

 

―――ビクンッ

 

 

「いっちゃぁぁ!イッちゃったぁ…!」

 

須郷

「何度もイッてるじゃないですかあ!このドスケベが!」

「どれ 旦那の代わりに素晴らしい子種を注いでやりますよ!」

 

「そりぇはいやぁ!いやぁぁあああああッ!!」

 

 

―――ドクン…ドプ…ッ

 

 

「あぐぅうああああああッ!!」

 

須郷

「おおぅ!子宮にたっぷる注いじまいましたわぁ!」

 

「あぁああ!やだ!オジサンの精○なんてぇえ!」

「ぐうううっ!しぃいい 子宮にどきゅどきゅぅうう!」

 

須郷

「こりゃあいい!」

「ずっと昔に処女を○した時を思い出しますわ!」

 

「なんてサイテーなことぉ…!」

 

そのまま出し尽くした須郷。

 

 

 

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「レ○プ魔なんて…絶対 去勢されちゃえ…!」

 

須郷

「きょそいしたらきみは欲求不満のままですよぉ?」

「まっ 今後ともよろしく頼みます」

 

「…あとで通ほ…」

 

須郷

「逆らえばSNSと動画投稿サイトに流出しますわ」

 

「……」

 

そのまま黙ってしまうのでした。

 

そして同日夜。

 

須郷は楓を試すために呼び出したのでした。

 

「これは…!」

 

楓に見せたのは日中に行ったセックスの映像。

 

しっかりと編集されていて嫌がるかも声も取り除かれていたのでした。

 

この動画では楓が中○しを許容したようにしか見えず、この動画を使って再び脅しを須郷は開始したのでした。

 

 

須郷

「しっかり奥まで加えるんですぞぉ?」

 

 

―――ちゅぷ…ッ

 

「うぅ 汚い…!」

「んむぅ んっ どうして こんな…」

 

 

須郷

「嫌なら辞めていいんですよぉむふふ」

 

「あなたサイテー…とー君を見習いなさいよ…!」

 

須郷

「短小包茎の早漏チ○コに何を学ぶんです?」

 

 

「チ○カスばっかのよりぜんっぜんマシ!」

 

須郷は楓にフ○ラを強要したのでした。

 

「こんなチ○ポへし折ってやりたい…!」

 

須郷

「お?」

「噂をすれば救世主が来ましたな」

 

 

柊希

「すみませーん」

 

 

そこにやっきたのは楓の旦那の柊希。

 

須郷

「はいはい篠原さんこんな時間にどうしましたか?」

 

「んんぅぅう…!」

 

須郷

「てめぇは黙って咥えとけ」

 

柊希

「どうされましたか?」

 

須郷

「いえ 膝下の猫ちゃんが魚肉ソーセージに夢中でして」

(むふふ歯も立てずに咥えやがってドスケベが!)

「それより篠原さんは何を?」

 

柊希

「妻を見かけませんでしたか?」

 

 

―――ジュプッ

 

「んぶぅぅううう…!」

 

柊希

「な なんか変な音が…」

 

須郷

「うちのネコが不機嫌みたいでね」

 

(やだっ!声出したらだめ!嫌われちゃう!」

 

須郷

「奥さんがいないとのことですがいつもはどうなんですか?」

 

柊希

「普段は夜に外出することのない真面目な妻でして」

 

須郷

「真面目ねぇ…むふ」

「ところで旦那さんお子さんの予定は?」

 

 

柊希

「え?それは…はい近いうちに」

 

須郷

(どれ口マ○コにはご褒美をやらなきゃな)

 

 

―――ドクン…

 

ご褒美と称してそのまま射精する須郷。

 

(だっだめ!声出ちゃう!)

 

須郷

(そうだぁ!声を堪えるためには飲み込まないとだめだよなぁ?)

 

柊希

「生徒の時はヤンチャな妻でしたが…ちゃんと避妊の良識ある子なんです」

 

須郷

「ほぉ…つまり二人は生徒と先生の間柄で?」

 

(し 死んじゃう…!」

(こんな臭い汁飲まないといけないなんて…口も胃も新品にしたい!)

 

柊希

「同窓会で再会してそこで恋に落ちまして」

 

須郷

「非常に興味の惹かれる話ですな!」

 

そんな話をしつつ、旦那さんは妻を探してるからとその場を後にしたのでした。

 

「あな た…」

 

須郷

「おら 旦那は行ったんだ きちんと掃除してください」

 

「んぷぅ ちゅ ずる…全部 飲んじゃった…」

「どうしてこんなオヤジのチ○ポなんか…ぷちゅ…」

 

須郷

「はぁぁ…そうかぁ奥さん学生時代はヤンチャしてたんだってぇ?」

 

 

「…別にそんなエッチとかしてないし」

 

 

須郷

「想像してたらまたもっこりが止まらなくなりましたわ!」

「次はマ○コを使ってもらいますぞ?」

 

「もういや…死にたい」

 

幼き頃からヤリチ○と化している須郷。

 

その性欲に楓はもう気力を奪われつつあったのでした。

 

~つづく~

 

「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」第2話感想

 

徐々に楓さんの魅力がついてきましたね。

 

1話では完全に須郷にいい様にやられるだけの存在でしたが、若い頃はヤンチャをしていて、旦那さんは楓さんの先生。

 

作中少し見せる気の強さはそのヤンチャしていた頃のものなのでしょうか?

 

この作品は、強烈なキャラである須郷をまず描いて、そこから楓さんの魅力を引き出していくという形なのか、徐々に楓さんが魅力的に見えてきています。

 

先生と生徒、しかも不良生徒と先生って須郷じゃないですが、ちょっと魅力的なシチュですよね…!

 

しかも今は元不良生徒の感じは少なくても見た目からは見えないのもいいです。

 

さて、次は壁一枚隔てた空き部屋で夫に喘ぎ声を聞かせながらプレイというものらしく…?

 

旦那さん声で気づいたりしないのかな…?

 

次回が楽しみです!

 

 

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