305号室のオンナ 第5話ネタバレ&無料試し読み

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」を、ネタバレ&考察!

 

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305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~
第5話 あらすじネタバレ&感想

 

(毎日毎日あの薄汚いチ○ポが私を○す)

(日に日に私自身感じてしまっている事実が怖い)

 

 

それに加えてこのままでは妊娠してしまうと危惧した楓は管理人室のセックス動画を壊すしかないと決意します!…が。

 

 

(だけど 夫がその目的を邪魔してしまった)

 

旦那さんはいつの間にか交友関係を築いていた様で、須郷を食事に招いたのでした。

 

勝手に呼ばないでって怒った楓でしたが、須郷を拒否することは許されなくて――。

 

須郷

「いやぁ料理は美味しいしすごく若い!自慢の奥さんじゃないですかぁ」

 

柊希

「その通りですよ~」

「年齢は一回り以上離れてますが本当に僕の気持ちを察してくれる良妻です」

 

セ○クスできる訳でもないのに食事に来た須郷をいぶかしむ楓。

 

その間も須郷と旦那さんの会話は弾みます。

 

須郷

「教師って生徒にムラムラするものなんですか?」

 

柊希

「ハハハ それは妻の前では話しづらいですね」

 

須郷

「奥さん生徒でしたねぇ!」

 

「!?」

 

須郷はそう言いながらテーブルの下で楓にピンクローターを差し出します。

 

(これで…弄れって?)

 

そして須郷はさっさとつける様目で訴えかけます。

 

それにしぶしぶ従う楓。

 

さっと席を立ち、戻ってくると…。

 

須郷

「奥さんはまだ子供の予定はないんですか?」

 

 

―――ヴヴッッヴ

 

 

「こど…くうぅぅ…っ」

 

ローターのスイッチが入ります。

 

「落ち着いたら はじめ ようかな って…」

 

柊希

「ハハハ 流石に夫婦の事情を喋るのは恥ずかしいみたいで」

 

須郷

「私にはなんでもご相談くださって大丈夫ですよ」

「このマンションはたくさん子育て世代がいますから」

 

 

身体を開発されつつある楓はすぐに感じてしまいます。

 

談笑の中、一人感じてしまう楓。

 

―――ヴヴヴッッ

 

(だめっ イッちゃうっ!)

 

須郷

「おや?顔を赤くしてどうしましたか?」

 

「え…あ ううん なんでもないです…」

 

―――びくびく‥っ

 

 

(すごいイッちゃった…)

(このままじゃ潮も吹いちゃうかも…!)

 

須郷

(メスの香りがぷんぷんしますなぁ)

(こりゃあ 旦那の前でオシオキしなくちゃだめですねぇ)

 

柊希

「なんかスッキリした顔してる?」

 

「うん まあね」

 

食後須郷は帰るフリをしてクローゼットに隠れます。

 

そして旦那さんがソファでうとうとし始め眠りに落ちると同時に動き出したのでした。

 

須郷

「旦那の前でこんな濡らしてドスケベが止まらないですなぁ」

「ほれ 食後のフランクフルトとヨーグルトはいりませんかな」

 

「誰があぅぅ…」

 

 

 

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ソファで寝ている旦那さんの横でほぼ裸エプロン状態、下着だけを残した楓にチ○ポを当てます。

 

「や そんなのムリ…」

「大きすぎて 声…抑えられないから…!」

 

須郷

「粗チ○野郎に聞かせてやればいいんですよぉむふ♪」

 

―――ズブブブッ

 

 

「くぅうう!はぁっ ぐっ うぅ~~ッ!!」

 

須郷

「ずぶ濡れじゃないですかぁ ドスケベですねぇ!」

 

「ちがぁ――ぐいぃぃいい!」

 

旦那さんの手前ということもあり、なんとか喘ぎ声をあげない様に努力する楓。

 

ですが、そんな楓を見て須郷は攻勢を強めます。

 

「ちょっと!これ以上は――ッ」

 

―――グチュッ パンッパンッ

 

「ひぃいいいい!」

「パンパンしないでぇぇっ!パンパンで起きちゃうってばぁ!」

 

柊希

「うんんぅ…」

 

須郷

「ぶひひぃいい!パンパンよりくちゅくちゅのがうるさいんじゃないですかぁ!?」

 

柊希

「んぅ…愛してるよぉ…楓ぇ」

 

「わたしもぉぉぉあああああああああッ!!」

 

須郷

「最高の不倫ですねぇ!?」

 

「ダーリンぅ!愛してるぅ愛してるぅううう!」

 

須郷

「イクなら早漏より極太でしょう!」

「さあ終わりたいならおねだりですよ!」

 

(ごめんなさいあなた…!)

(私は今…イキたいの!)

「ザー○ン欲しいのぉおおおおおおおおッ!!」

「にゃか○しぃいい!!」

「子宮いっぱいに汚してぇぇええええええええええええええッ!!」

「あああああああああッ!!!」

「ぎもぢぃい!ぎもぢいのぉおおおおおおおッ!」

 

須郷

「とうとう認めましたねぇ!」

「ドスケベにはご褒美ですよ!」

 

―――ビュルルッ

 

「あがぢゃんのへやだぶだぶぅうううううううッ!!」

 

須郷

「はぁぁあ…立派な肉便器になりましたねぇ」

 

そしてドロッと精○を逆流させながらぐったりしてしまう楓。

 

 

須郷

「ふぅ気持ちよかったでしょう?」

 

「は い…」

 

須郷

「それにしても妻のエロい姿を拝めるってのに全然起きない旦那だな」

「…欲求不満になるのも頷けますわ」

 

「あなたごめんなさい ごめんな さい…」

「はぁ は あぁぁ…だめな妻を許して…」

「わた し…本音で…中に出してって思っちゃったの…」

 

柊希

「楓ぇ…んむぅ ん」

 

~つづく~

 

 

「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」第5話の感想

 

遂に楓さん堕ちちゃいましたね…!

 

最後の所は寝取られもの御馴染みのセリフですね。

 

とはいえ、身体が完堕ち、心はまだ…?みたいな可能性もありますよね。

 

身体が堕ちちゃえばあとはもう…だとは思いますが…(笑)

 

さて、次回はどうやら久々にとー君こと旦那さんとエッチをする様です。

 

次回予告を見た所だと、須郷とセ○クスしてる時の様な険しい顔だったり、感じてる顔ではなく、穏やかな顔でのエッチみたいでラブラブも好きな私としては楽しみな所なのですが…?

 

どうやら須郷に慣らされた楓さんは…?

 

という所で次回が楽しみです!

 

 

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