305号室のオンナ 第6話ネタバレ&無料試し読み

投稿日:

 

「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」を、ネタバレ&考察!

 

 

 前回はコチラ 

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

 

 

305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~
第6話 あらすじネタバレ&感想

 

度重なる中○しに楓の整理の周期がずれます。

 

妊娠の恐れがじわじわと這い寄ってきている確たる証拠でした。

 

 

デキちゃったかもしれない不安が込み上げる。

 

こうなったらもう誤魔化しが通じません。

 

それなら証拠隠滅しか楓には残されていないのでした。

 

 

楓は子育て本をテーブルに置いて妊活アピール。

 

さらにはイチャイチャする時も旦那さんの股間を刺激しました。

 

優しい旦那さんはすぐに察して楓をベッドに連れて行きます。

 

 

(管理人さんに汚され続けた身体だけど 世の中の大半は別の男に抱かれても違う男と子作りしてる)

(私だけが汚れている訳じゃないよね)

(大丈夫 絶対にバレないはず…)

 

 

「あなた…♡」

 

柊希

「ナマで入れるのは緊張するね」

 

「うん 私も初めてで…でも 赤ちゃんのために頑張ろうね」

 

柊希

「この格好で大丈夫なのかい?」

 

 

跨る形、騎乗位の楓にそう言う旦那さん。

 

 

「顔見ながら作りたいの…その方が愛情感じるでしょ?」

「…さ 挿れちゃうね」

 

柊希

「作ろうね 赤ちゃん」

 

「うん♡」

 

―――ジュプッ ズプッ

 

「はぁぁああ♡」

 

 

久々の旦那さんのチ○ポを堪能する楓。

 

ですが…?

 

 

(あ あれ…?)

(これって入ってる…?)

 

柊希

「好きだよ楓…っ」

 

「私も あなたしか見えないよ…♡」

 

 

チ○ポがちゃんと入ってることを確認しますが、やはり楓は物足りないようで…?

 

 

(なんで感じないの!?)

(このチ○ポじゃなきゃだめなのに!)

 

柊希

「あぁっ!かっ 楓…ッ!」

 

―――ビュルルッ ドクンッ

 

柊希

「ストップぅ…あああっ!」

 

 

快感を得ようと激しく動いた楓にあえなく射○してしまう旦那さん。

 

「え…?」

 

柊希

「ごめ ん…!」

 

「で 出てる…?」

 

柊希

「そんなに動いたら子作りどころじゃないよ…!」

 

「…もう一回いい?」

 

柊希

「二回目?」

 

(もうちょっとゆっくりしないと変だって思われちゃう)

「いくね?」

 

―――グチュッ ズプッ ぐちゅッ

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

 

 

柊希

「ああっ!イッたばかりじゃきついよ…!」

「なんかいつもの楓じゃないみたいだっ」

 

「そんなことないよっ」

 

ゆっくり動く楓ですが、全然満足ができません。

 

やはり早く動いてしまいます。

 

「ひぅううううううううッ!!」

「好きぃ!あなた大好きだよぉ!」

(夫のチ○ポが一番 夫のチ○ポが一番…!)

 

柊希

「僕もぉっぐぁぁああっ!」

 

「あなたのチ○ポでイカせてぇっ!」

「大好きなダーリンのチ○ポ汁じゃなきゃ種付けされたくないよぉおおッ!」

 

柊希

「なんてはしたないことを…!」

「ああああああッ!」

 

「きたぁぁあああああああああっ!!」

 

柊希

「楓えぇぇええッ!」

 

「全部出してぇ!キ○タマ空っぽにしてえぇええ!」

「ザー○ンどぴゅどぴゅどくどく子宮に寄こしてよぉおお!」

 

柊希

「ああっ もう限界だ…!」

 

―――ドロ…ッ

 

「ひゃっ」

 

勢いのない射○をする旦那さん。

 

柊希

「はぁ はぁ…二回も出したことないんだよ僕も年だし…」

 

「はへぇ…?」

「チ○ポ…萎んでる?」

 

柊希

「今日は すごいエッチだったね…!年甲斐もなく いっぱい出ちゃったよ…」

 

「嬉しい…たくさんありがと…♡」

 

口ではそう言いますが、射○量の少なさにがっかりします。

 

(私…まだイッてないのに…)

 

~つづく~

 

「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」第6話の感想

 

須郷のチ○ポを覚えた楓さんなので、もっと酷いエッチになるのかと思っていましたが、一応体裁を取り繕いながらラブラブエッチ回になりましたね。

 

表面上はラブラブエッチ、内面では今まで以上の欲求不満という形でしたが、それでも穏やかな顔でのラブラブエッチは良かったです。

 

勿論同時に描かれていた内面の身体が完全に寝取られていた状態も良かったですしね。

 

この作品は全体的にお約束はしっかりやっていくスタイルですよね。

 

 

さて、次回でこの作品も最終話。

 

身体が堕ちていることを自覚した楓さんの心が遂に堕ちてしまうのでしょうか?

 

そして、『今まで何度も三○五号室は孕ませられてきた』ということは孕ませられるのは勿論のこと、そのまま捨てられてしまうのでしょうか?

 

次回、最終話が楽しみです!

 

 

 続きはコチラ 

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

 

-ネタバレと感想

Copyright© 305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~ネタバレ全話 , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.