305号室のオンナ 第7話(最終話)ネタバレ&無料試し読み

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」を、ネタバレ&考察!

 

 

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305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~
第7話(最終回)あらすじネタバレ&感想

 

楓は数日間ずっと旦那と子作りをしました。

 

子作りとしては順風満帆…。

 

ですが、肉体はもうとっくに須郷のものになっていたのでした。

 

 

そして悩んでいる最中、須郷から連絡が来ます。

 

 

須郷

「夫婦で中○しセ○クスしたんですね」

「最高にいい動画が撮れましたよ」

 

そして須郷はこう切り出します。

 

須郷

「でもね 旦那の汚い精○入りマ○コなんかいりません」

「三○五号室の住人ではありますけど特別にあなたは解放してあげますよ」

 

一方的にそう告げられ、楓はあっさりと自由の身になったのでした。

 

ホッとする楓。

 

ですがそれは一瞬だけだったのです。

 

楓は受話器を置くとすぐにエレベーターに乗って管理人室に向かいます。

 

だめだと分かっていても楓は須郷にあの言葉を伝えたかったのでした。

 

「あぁぁん…カチカチぃ あっ はぁあ…」

「皮がズル剥けの大人チ○ポ…あぁ 私はこのチ○ポに恋しちゃったの…」

 

須郷

「なぁに独り言ほざいてるんですかぁ?」

 

全裸でベッドに横たわる楓。

 

「早くちょうだい 私の火照ったおま○こに大きなチ○ポでフタしてほしいの…」

 

そうおねだりします。

 

須郷

「どうしよっかなぁ♪」

 

「もう…私がチ○ポ挿れちゃう…!」

 

―――ズプッ ジュプ

 

自分から挿入し、喘ぎ始める楓。

 

須郷

「むふふ!やっぱりチ○コはデカイが正義でしょう!?」

 

「うん!デカイの好きぃ!」

「亀○が奥までグィングィン当たるのぉおおッ!」

「もっとぉおお!もっと奥まで突き挿してぇぇえッ!」

「昨日粗チ○に何度も中○しでかなり溜まってるんだからぁ!」

 

 

須郷はそう言われると覆いかぶさる様にして、腰を激しく動かし始めます。

 

 

―――パンパンっ

 

 

「あぁあ…そ そう これぇ…♡」

 

須郷

「おふぅ♪おっぱい柔らかいですねぇ」

 

「デキたら最初にミルク飲ませてあげるね…っ」

 

須郷

「ぶひひぃいいい!」

 

―――グチュッジュプッ

 

 

 

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「ひひゃぁあああ!」

「チ○ポに殺されちゃぅぅううう!あぁあ!チョ!気持ちいいいいッ!」

 

須郷

「おれをこんな興奮させるなんて最高ですなぁ!」

「おれを求めた人妻はきみが初めてですよぉ!」

 

(ホントは管理人さんに股なんて開かなくていいのに)

(私 このチ○ポのこと忘れられない!)

(こんな気持ちよくて硬いおっきなチ○ポなんて他にいないもん!)

 

須郷

「旦那のチ○コと比べでどうですかな?」

 

「カ○も亀○もぜんぶぜんぶ気持ちいいぃ!」

「昔付き合ったヤンキーのカレより全然気持ちよくてもうおま○こ病み付きなのぉお!」

 

須郷

「むふっ そうそうそれでいいんです♪」

 

「中に出してぇ!あっついおたまじゃくし欲しいのぉ!」

 

須郷

「おれの精○は高いですよぉ?」

 

「お金払ってでもいいからぁあ!」

「おっきなチ○ポで種付けしてぇええ!」

 

須郷

「んひぃいいいいいいいい!」

 

 

―――ドクン…ドプ…ッ

 

 

「はぁああっ!子宮に奥にまでどぴゅどぴゅきてりゅのぉおおおおおおおおッ!」

「あはぇええっ!あぎ ぐうううう!」

 

所謂だいしゅきホールドで中○しをされる楓。

 

須郷

「むふふ…両足で絡みつきすぎですよぉ」

 

「だってぇえ!あひぃ!欲しいぃ ぜんぶ ぜんぶ ほしいのぉお!」

「はぁあ あっ あぁ…」

「お願い捨てないで…」

 

須郷

「なんだぁ?急に」

 

「私…もうこのチ○ポなしに生きられないの」

 

須郷

「クククそれなら今後は一切夫婦の子作りは許可しませんよ?」

 

「わかりました…」

「やった…このチ○ポ私のものに…♡」

 

そして楓は須郷恭八のチ○ポなしじゃ生きられなくなったのでした。

 

~END~

 

「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」第7話及び作品全体の感想

 

最終話の楓さん可愛かったですね。

 

むしろこっちが本来の楓さんなんでしょうね。

 

年上でも人懐っこくタメ口でおねだりする楓さん。

 

きっと元先生である旦那さんもこの人懐っこい性格で落としたのでしょう。

 

ですが、その旦那さんも粗チ○早漏であることが災いして、管理人さんに乗り換えられてしまったわけで…。

 

『寝取られ完了!』みたいなラストは清々しいまでのある意味でのハッピーエンドでした。

 

作品全体としてはやはり強烈なキャラとしての須郷がこの作品の特徴と言えるでしょうか。

 

イチイチ言葉使いが気持ち悪かったです…(笑)

 

ですが、それがいい味が出てて作品としてはとてもいいキャラだったと思います。

 

楓さんも最初は『その須郷にヤラれる女』としか見えないくらいキャラが薄かったですが、徐々にその魅力を発揮していき、最終話ではこんなに可愛い『女の子』になった印象でした。

 

人妻を寝取ったというより、若くして嫁いだ女性を女の子に戻したという印象が強かったです。

 

寝取られものとしてお約束は抑えており、そういった方には勿論オススメできますし、最終的に楓さんがすっごく可愛い女の子になるので、その過程を見たい方には是非オススメの作品!

 

特に積み上げて積み上げての最後のだいしゅきホールドを見たい方、オススメです!

 

 

 

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